日本ではスペース性を考えて
本格的なオーディオスピーカーでも、
ごく小型のモデルが人気です。
ですがやはり大型のものと比べ、
迫力は劣りますよね。
そこで小型であることの弱点を補おうと
パフォーマンス重視のモデルが主流。
そんな中でも流れに逆らい、ひたすら
正統的に作られたものも存在します。
その1つが「DENON SC-A37」。
今回はSC-A37の持つ独自の魅力に迫って、
ユーザーレビューを基に評価してみましょう。
日本ではスペース性を考えて
本格的なオーディオスピーカーでも、
ごく小型のモデルが人気です。
ですがやはり大型のものと比べ、
迫力は劣りますよね。
そこで小型であることの弱点を補おうと
パフォーマンス重視のモデルが主流。
そんな中でも流れに逆らい、ひたすら
正統的に作られたものも存在します。
その1つが「DENON SC-A37」。
今回はSC-A37の持つ独自の魅力に迫って、
ユーザーレビューを基に評価してみましょう。
昔は今と違いスケールの大きな音を楽しもうと、
少しでも大きなスピーカーが求められました。
オーディオブームが去り、大きな
スピーカーは場所を取ると邪魔者扱いされ、
代わりにスペースが要らない小型モデルが
人気になって現在に至っています。
デスクトップにちょうど良い
大きさの小型スピーカーでも、
音質の良いモデルは
数多く存在していますよね。
しかし聴き続けていると
迫力に欠けることに不満が生じて、
もっと大きなスピーカーが
欲しくなることもあるでしょう。
とは言え、今更スペースを必要とする
大型スピーカーは置けないし・・・。
それならば、こんなスリムな
フロアスピーカーを考えてみては
いかがでしょうか。
スリムでありながら、
ツインウーファー構成で迫力ある
「ヤマハ NS-F330」です。
今回はNS-F330を
ユーザーレビューでその魅力を探し、
評価してみたいと思います。
本格的にオーディオを楽しみたいけど、
ミニコンポほどの大きさで、
デスクトップで使いたい方もいるでしょう。
ニアフィールドリスニングとするなら、
スピーカーはとても小さな
こんなモデルも良いかも知れません。
それは
「ヤマハ NS-BP182」です。
今回はこのNS-BP182に付いて、
ユーザーレビューをを参考に
音質を評価してみようと思います。