『Bose SoundLink Flex Bluetooth speaker』レビュー評価:迫力の重低音で高音質・2台でステレオタイプに!

 

オーディオを本格的に楽しむならイヤホンではなく、スピーカーを使って聴くのがおすすめです。

ただしスピーカーを使うとなると、アンプやCDプレーヤー、またはネットとつながるレシーバーが必要。

 

それともミニコンポのように、システムオーディオで揃えるなどしないといけません。

そのため、相応に費用が掛かります。

 

音楽を聴くための場所も設ける必要がありますね。

その時の気分で好きなところで聴きたいんだけど、本格的な音質で楽しめて、そしてあまりお金を掛けない・・・。

 

となると、初めてスピーカーを通して聴くオーディオの第一歩として、Bluetoothスピーカーを使う方法が考えられるのではないでしょうか?

私がこの種のスピーカーを選ぶなら、Boseの製品が歴史があって良いんじゃないかと思います。

 

その中でも「SoundLink Flex Bluetooth speaker」が、選択肢の1つとして挙げられるかも知れません。

今回はこの人気の高いBoseのSoundLink Flexの魅力を、ユーザーレビューを交えて検証・評価してみたいと思います。




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『ポークオーディオ MXT15』レビュー評価:豊かな低音を再生するも程良い小型サイズのブックシェルフスピーカー

 

“オーディオコンポと言えば、音にこだわるマニアが購入するもの”

“コンポが高価なのは当たり前で、予算があまりない人はミニコンポを買うべきだ”

 

そんな風に思っている、音楽ファンのあなたはいませんか?

確かにアンプ・プレーヤー・スピーカーをバラバラで買うより、1つのセットを同じメーカーで揃えた方が安いのは理にかなっているでしょう。

 

しかし、それが当てはまらない製品もあるんですよ。

もちろんこれは、ちゃんとオーディオ製品として、専門家からも評価されるモデルの中でのこと。

 

スピーカーメーカーのコンポで言えば、このモデルがそれに当たるかも知れません。

このモデルと言うのは、「ポークオーディオ MXT15」のこと。

 

しっかり伸びやかな低音と、ハイレゾ音域までクリアな高音が楽しめる、今主流の小型ブックシェルフスピーカーなんです。

デスクトップ上に置いてもかさばらない大きさと、手頃な価格のポークオーディオ MXT15を、今回ユーザーレビューを交えて魅力を検証・評価して行こうと思います。




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『東芝 Aurex TY-AH1』レビュー評価:CDラジオながら重低音/高音質・ハイレゾ/Bluetooth・録音機能搭載

普段は音楽をイヤホンやヘッドホンで聴いているのだけれど、BGMだったらスピーカーで鳴らしたいと思っているあなたはいませんか?

高価なオーディオコンポを購入するまでもなく、部屋の片隅に置いて聴けるCDラジオでも十分と言うのなら、こんな機種を検討してはいかがでしょう。

 

それは東芝が販売する「Aurex TY-AH1」です。

CDラジオでありながら一体型オーディオシステムとして、FM/AMラジオやCDはもちろん、Bluetoothやハイレゾ音源も再生可能なモデル。

 

しかもUSBメモリーやSDカードを使って音源を聴くだけでなく、それぞれにCDやラジオ放送を録音することだってできるのです。

PCの中にハイレゾ音源をためてあるなら、USBケーブルでつなげば、そのままハイレゾで楽しめますよ。

 

一体型オーディオなので場所を取らずに設置できるし、キャリングハンドルが付いているので、部屋から部屋への移動もカンタン。

今回はこのAurex TY-AH1 CDラジオを、ユーザーレビューを交えて魅力を探り、最後に評価してみようと思います。




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