みかけは安価なミニコンポスピーカーに見えても、鳴らしてみると元気良くどのジャンルの音楽も、そつなく再生する小型スピーカーがあります。
しかもお部屋の雰囲気に合わせ、ブラックとホワイトの2色から選べる、そんなオシャレなブックシェルフスピーカーはいかがでしょうか?
それは、「Denon SC-N10」です。
今回はこの小型スピーカー、SC-N10をユーザーレビューで検証し評価してみましょう。
みかけは安価なミニコンポスピーカーに見えても、鳴らしてみると元気良くどのジャンルの音楽も、そつなく再生する小型スピーカーがあります。
しかもお部屋の雰囲気に合わせ、ブラックとホワイトの2色から選べる、そんなオシャレなブックシェルフスピーカーはいかがでしょうか?
それは、「Denon SC-N10」です。
今回はこの小型スピーカー、SC-N10をユーザーレビューで検証し評価してみましょう。
パソコンやテレビの音を高音質で聴いてみたい。
しかもできるだけシンプルに楽しみたい。
そのような人は、結構多いことでしょう。
決して本格的にコンポを揃えるのではなく、できるだけ少ない機材で良い音が聴けたなら、と思っている人ですね。
それならば、デジタル接続ができるアンプを内蔵した、アクティブスピーカーの導入を考えてみると良いかも知れません。
そんな中で人気のロングセラー機「ONKYO GX-500HD」は、候補に入れるべき製品の1つと言えるでしょう。
今回はアクティブスピーカーGX-500HDに付いて、ユーザーレビューを基に検証し、評価してみたいと思います。
出典:PRTIMES
私は時々、オーディオ仲間の人のお宅へ伺うことがあります。
ある日、そのうちの一人の方のところへ行くと、立派なブックシェルフスピーカーを所有しているのに、これからサブウーファーを購入するんだと、あれこれ物色していました。
そこで彼に、スピーカーの低音不足に悩んでいるのかと問うと、そうではないとの答えが返ってきました。
現状を私が聴いてみると、確かに低音が足りないようには感じられず、このままでも充分不満のない音質のコンポであるように思いました。
また彼とは別に、オーディオ関連のネットサイトで、アンプとスピーカー、さらにサブウーファーは何を選んだら良いのかと、質問を投げかけている人を見つけました。
この方は、初めてオーディオコンポを購入するにもかかわらず、サブウーファーも同時に求めているようです。
この二人に共通することで私が疑問に思うのは、なぜ現状でサブウーファーが必要だと思っているのかと言うこと。
鳴らし方を工夫をしても低音の不満が解消されないのなら、その時点でサブウーファーの追加を考えるべきではないかと・・・。
そんな訳で、サブウーファーなどいらないような人が、なぜそれを手に入れようとするのか、本当にそんな必要があるのか、今回迫ってみたいと思います。