Bluetoothにも対応するレトロなCDステレオシステム
「SANSUI SMS-800BT」を評価したいと思います。
まだ、テレビが主流ではなかった時代のラジオを思い起こす
デザインで、現代では逆に新鮮味を感じてしまいますね。
ボディの外部カバーに木を用い、部屋の
インテリアとしてもしっくり来るものとなっています。
最近のオーディオ機器として目立つものは、
Bluetooth機能とMP3再生機能くらいで、
あとはほぼ昔ながらのCDラジオと言っても良いでしょう。
Bluetoothにも対応するレトロなCDステレオシステム
「SANSUI SMS-800BT」を評価したいと思います。
まだ、テレビが主流ではなかった時代のラジオを思い起こす
デザインで、現代では逆に新鮮味を感じてしまいますね。
ボディの外部カバーに木を用い、部屋の
インテリアとしてもしっくり来るものとなっています。
最近のオーディオ機器として目立つものは、
Bluetooth機能とMP3再生機能くらいで、
あとはほぼ昔ながらのCDラジオと言っても良いでしょう。
小さくてもハイレゾ音源に対応した新世代マイクロコンポ、
「TEAC HR-X101-BC」
を、レビュー評価してみたいと思います。
CDの直径に近い幅のレシーバーに、
ハイレゾ音源対応のUSBDACを搭載。
また、CDやUSB音源、さらにBluetooth入力された
デジタル音源までもアップコンバート(高音質化)させ、
ハイレゾに近いクオリティで楽しめるコンポなんです。
しかも、付属するバスレフ型2ウェイスピーカーもハイレゾに対応し、
小型ながらサイズ以上の量感ある低音から超高音まで再生可能。
これ1台でハイレゾはもちろん、あらゆるソースを再生する
ネットワークCDレシーバー、
「marantz M-CR611」をレビュー評価しましょう。
この製品はM-CR610の新型で、基本パーツの
グレードアップを図り、高音質化を目指したモデルです。
本機1台で、ハイレゾ・ネットラジオ・MP3・スマホ、
そして従来のCDやFM/AMも楽しめ、また60W+60Wの高出力
アンプまで内蔵する、プレミアムなネットワークレシーバー。
FM/AMチューナーは、新たにワイドFMに対応。
スマホやタブレットとの連携を深めるため、
BluetoothやNFCペアリング、
さらにAirPlayまで使用可能になりました。